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コラム

最近の生ハム事情、そしてイタリアのアフリカ豚熱について

最近の生ハム事情、そしてイタリアのアフリカ豚熱について

「生ハムがなくなる?!」某ファミレスのメニューから生ハムやサラミがなくなるということが話題になりました。それはイタリアの豚の間で流行する、とある病気のせい?!

今回のコラムでは、最近の生ハム事情とイタリアのアフリカ豚コレラの現状についてお伝えします!

ヴィンキオ社箱ワインレビュー第1弾「バルベーラ100% レ ターネ」

ヴィンキオ社箱ワインレビュー第1弾「バルベーラ100% レ ターネ」

オトナマルシェMiAppe!メールマガジンでお届けしたスタッフのワインレビューを、コラムとして掲載!
入荷と同時に業界では話題沸騰!味にうるさいプロの料理人やソムリエさんに「これはいい!」と次々にご購入いただいた大ヒット商品なのです!
今回紹介するのはピエモンテ・アスティの代表品種バルベーラを使った「レ ターネ」です!
ミシュラン2つ星シェフ監修の無添加プレミアムグルメ缶

ミシュラン2つ星シェフ監修の無添加プレミアムグルメ缶

シェルキュトリーが缶詰に?!

ご自宅で気軽にミシュラン2つ星のシェフの味が楽しめる、プレミアムなシャルキュトリー缶をご紹介いたします。

グルメ大国イタリアが生んだ究極の嗜好品『生ハム・サラミ』

グルメ大国イタリアが生んだ究極の嗜好品『生ハム・サラミ』

古代から豊かな自然と交差する文明により、様々な食文化を発展させてきたイタリア。
そんな中でも食材と言えば北に位置するエミリア=ロマーニャ州(有名な街ですとボロネーゼでお馴染みのボローニャ、ハムでお馴染みのパルマがあります)。
こちらのコラムではエミリア=ロマーニャ州で作られる「パルマハム」と「サラミ」について解説いたします。
「イベリコ」と「イベリコ・ベジョータ」の違いについて

「イベリコ」と「イベリコ・ベジョータ」の違いについて

街中でもよく見かけるようになった「イベリコ豚」「イベリコ・ベジョータ」という単語。
美味しい豚肉を示す言葉ということはわかるけど、そもそも何…?ブランド名?
そんな疑問についてがっつりお答えするのがこちらのコラム。
これを見れば「イベリコ・ベジョータ」と言う単語の持つ価値が分かるようになること間違いなし!
世界三大生ハムについて

世界三大生ハムについて

世界三大生ハムというものが存在します。
イタリアのプロシュート、スペインのハモンセラーノ、そして中国の金華ハム。
同じ豚の脚を熟成させたものですが、その製法に微妙な違いがあります。
特に金華ハムって生ハムだったの?!と思う方も多いはず。
そんな世界三大生ハムについてさっと解説。
生ハムを摘まみながらの会話のタネに、是非ご覧ください。
どこまでわかる?ハモンセラーノとハモンイベリコ『二つのハモン』の違いについて

どこまでわかる?ハモンセラーノとハモンイベリコ『二つのハモン』の違いについて

「なんかハモンセラーノとハモンイベリコって見かけるけど、何?」
「ハムの種類ってことは分かるけどどっちが美味しいの?」
そんな疑問にお答えするコラムがこちらです。
これを読めば二つの違いがばっちりわかります。
どっちが美味しいかは…個人の好みがありますので、是非当店で購入して食べ比べてみてください!
本場の食卓から学ぶ、シャルキュトリーの楽しみ方

本場の食卓から学ぶ、シャルキュトリーの楽しみ方

知れば知るほど、いろいろ試してみたくなるシャルキュトリー。

世界中で受け継がれている「お肉を美味しく食べる知恵」が凝縮されているだけあって、一度ハマってしまうと抜け出せない美味しさですが、気になるのが「食べ方」。

お酒のおつまみにするくらいしか思いつかない、なんてことはございませんか?

そこで、今回はシャルキュトリーを身近に楽しんでいる本場の食卓をご紹介いたします。

このおいしさ、私好み!を見つけ出す、あなたのためのシャルキュトリー診断

このおいしさ、私好み!を見つけ出す、あなたのためのシャルキュトリー診断

シャルキュトリーがどんなものなのかわかってくると、次に知りたくなるのは、「私に合うのはどれ?」ですよね。ご紹介するシャルキュトリーは、すべて当社のホームページからお買い物いただける厳選した品質のものばかり。診断結果に胸の高鳴りと空腹を感じたら、ぜひ一度お手に取って味わいをお確かめください。

毎日ウキウキが止まらない。「生ハム原木がある暮らし」始めてみませんか?

毎日ウキウキが止まらない。「生ハム原木がある暮らし」始めてみませんか?

イタリアンレストランやスペインバルで時々見かける、生ハム原木。
「お店でしか取り扱えない特別なもの」と感じさせる存在感の生ハム原木ですが、実は、当社でご購入いただけます。

「生ハムは大好きだけれど、原木を買ってもどうしたらいいかわからない」という方におすすめしたい。

そんな魅力をもつ「生ハム原木」の世界をご紹介します。